ふたりのための不妊治療ガイドブック(妊活書籍)

B4

1,728円(税込)

定価 1,728円(税込)

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●男性は「そのうちできる」と楽観主義?
女性が「早く子どもが欲しい!」といったり、不妊治療に積極的という話はよく耳にしますが、男性はどうでしょうか。不妊治療をしているご夫婦のなかには、子づくりに対して温度差を感じている人も少なくないようです。女性からはこんな声も。
「結婚して3年。39歳という年齢を考えると、早く子どもが欲しいと思っています。夫も欲しいと思っているようですが、爐泙牲觝Г靴憧屬發覆いら。そのうち協力するから待ってて瓩箸い錣譴董帖帖それでも、年齢があるから早くとお願いしたら犹妬ないからつくろうか。でも、何焦っているの?オレはのんびり屋さんなのに瓩箸い錣譴討△れてしまいました」
「結婚したのが38歳だったので不妊治療を始めようと思っていたのですが、夫はのらりくらりと避けたがります。

●生活習慣も不妊要因の1 つに。
特に「喫煙」は妊娠率を低下させ、流産率を上昇させます。女性の喫煙は卵巣の老化(卵巣予備能力の低下、卵巣年齢の上昇)を招き、卵子の質が低下することで妊娠率が下がり、流産率が上昇します。

●不妊症”ってなに?
通常の夫婦生活があれば、1年で80%、2年で90%が妊娠します。「夫婦が妊娠を希望し、2年以上経っても妊娠しない」場合の10%を不妊症と定義します。


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